久しぶりに 「数学」 をやってみましょう。幾何学、「ピタゴラスの定理」 について。
“直角三角形の底辺の2乗と垂辺の2乗の和は、斜辺の2乗に等しい。”
もう頭が痛くなってきた!?でももう少し我慢。図を描くと分りやすいかもしれません。

この 「定理」 は、今から2500年前には知られていたそうです。古代ギリシャの数学者であり・・・
哲学者であるピタゴラスが、敷き詰められたタイルを見ていて思いついたのだといいます。
毎日お風呂場のタイルを見ていますが何も考えたことがありません。そこが天才と凡人の違いです。

《青い正方形は4プラス4で8個 緑の正方形も同じ8個》
【今日でこのブログ300回 凡人でも継続は力なり!!】
