デルフィニウム 

-固有の特徴-
野生種をもとに八重咲きに改良品種が誕生したのは17世紀。以来欧米の過程園芸には欠かせない花と言われている。つぼみの形がイルカに似ていることからデルフィニウムの名がついた。
-学名-
Delphinium ajacis(Blue Spire)
-英名-
larkspur Cascade Giants

別名
   
科名
  キンポウゲ科
原生地
  ヨーロッパ、アジア、シベリア、北アメリカ、アフリカ
園芸分類
  多年草
日本でよく見られる
場所
  全国

花色

葉色

開花・葉観賞時期
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
       


         

草丈
  20〜200cm
花径
  2〜6cm
花序径
   * * *
花序高
   * * *